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iPhone 5s

ようやく、docomoからiPhoneが出たので、キャリアのiPhoneに戻すことにした。ネットワーク的には、20年近くdocomoなのに(実家が2012年くらいまでdocomoしか電波がなかった)一度、日本通信にしてしまうと、一からに戻ってしまうのでした。
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iPhone

ようやく、念願のiPhoneユーザーになれた。

Docomo F06B

iPadを買ったので、テザリングするにはアンドロイド1.6ではムリっぽいので、デフォルトでその機能が付いているケータイをオークションのショップで購入。前機種のSIMカードをそのまま差し替えて使っていた。

Docomo HT-03A

iPhoneが待ちきれないので、アンドロイドで気を紛らそうと思い購入。
紛れるどころか、ますますiPhoneがほしくなってしまうのであった。

Docomo F706i

水没させた携帯に保険が適用されたので、新品を購入した。

しかし、1年を待たずに、また水没させることになる。

でも、ただの水没ではない。ドラマがあるのだ。また、時間があったら語ることにしよう。

Docomo F703i

iPhone が日本で使えるようになるまで、前の機種を使うつもりだったが、仕事上防水携帯がほしくなり、機能的には90シリーズはいらないものの、おサイフケータイは欲しいという、へんな好みがあり、この機種になった。オークションで購入。沢登りの下山中にポケットから飛び出し、沢に落ちたときに、電池蓋が取れ、水没に至った。

Docomo F902i

いままでの、携帯では、一番不満の少ない携帯だ。
機能的にはブルートゥースがほしいが、あっても実際には使わないかも・・・

あとは、Appleのiphoneが出るまで、この機種を使い続けよう。

Docomo D901is

 ボタンを押すと、かしゃっと飛び出すギミックは、かっこいい!と思ったが、それよりも、使い勝手が悪かった。私は、シャツのポケットとかに携帯を入れることが多いので、ボタンが勝手に押されてしまうのだ。もちろん、ロックしてれば、問題はないのだが、性格上、いちいちロックできるように、育ってないのである。したがって、1年ちょうどで、キシュヘンとなった。

Docomo D505i

くわしくは、こちら

Docomo N2701

200306_foma_n2701.jpg


 私最初のFOMA。しかも、デュアルネットワーク対応機種。
 でも、いままでDシリーズになれていたことと、デュアルネットワークの切り替えのめんどくささもあり、最悪の使い勝手だったので、すぐにオークションで売った。珍しい機種だったのか、けっこう高く売れた気がする。

Docomo D251

200207_mova_d251i.jpg


 一番長く使った携帯。カメラが始めて搭載されたのを買った。いや、カメラが搭載されているから買った。

 着メロもR2-D2の音をずっと使っていたら、買っていたインコが真似できるようになっていた。真似というより、ほとんど原音に近かったので、驚いた。

Docomo D503i

200103_digitalmova_d503i_hyper.jpg


始めて、iアプリが搭載された機種だったか。でも、あまり使わなかった。
画像は、ネットの拾いモノ。まだカメラはついてない。

Docomo D502i

カラーが出たので、これも速攻で買った。当時のカラー画面は、めっちゃ暗くて見にくかった。はやくTFT液晶だしてくれー!と、いつも思っていた。

Docomo F501i

最初のiモード機。これしかなかった。速攻で注文した。親指でひっしに文字入力していたが、どうにも馴染めず。すぐに返事をしなければいけなさそうな雰囲気もイヤで、ケータイメールはあまり使わなかった。

Docomo F203

199707_digital_mova_f203_hyper.jpg


色は黒で、ストレートタイプ。電話帳に、やっと漢字が使えだした。
画像は、ネットで拾ったモノ。

Docomo N103

199604_digitalmova_n103_hyper_l.jpg


 パクンと折れるやつの最初のころ。ディスプレイはモノクロ2階調、メモリはカタカナ100件くらいだったか。折り畳むと暑さ3センチくらいはあった。

 デジタルになって最初の機種だったと思う。本体は今でも記念に残してある。

Panasonic EB-P77(DOCOMO)

 私が最初に使い始めた携帯電話だ。
 モノクロ2階調の2行表示画面、電話番号のメモリはカタカナで50件だった。
当時使用できるエリアは、自宅から1時間ほども車で走らなければならなかった。それもアナログ携帯だ(後で解ったが、音質はアナログの方がよかった)その半年前くらいまで、新規加入料が3万近くして、端末が7万から8万。デジタルに至っては10万が当たり前だったのだ。月額基本料金も8千円くらいだったと思う。

 私は、借家で一般電話を使用していたが、実家に戻ることになったので必要なくなり、電話の権利が帰ってくるのでこれを使って携帯電話を買ってやろうと密かに思っていた。問題はその後の使用料だ。通常使用すると月に1万は軽く越えるだろうことが、予想された。

 そんな折り、Docomoに新しいサービスが登場した。「ドニーチョ契約」だ。これは、その名の通り、土曜日と日曜日それに夜間のみ使用できるサービスで月の使用料が当時でも2,300円という破格の料金体系だ。

 これを利用しない手はない。さっそく嫁に話を持ちかけ、今までと負担はあまり変わらないことを主張し、OKが出た。

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